Panasonic 電動自転車 シュガードロップ(品番:BE-EPCS03;充電器付き)
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() R(チェリーカシス) |
![]() T(カカオ・フィズ) |
![]() F(ココモミルク) |
|
おしゃれでかわいいから乗りたくなる。パナソニック電動自転車が若者に人気のあるわけは、小径車部門で断トツの人気を誇っているからです。2007年までは「カジュアルViVi(BE-EPC03など)」が代表的な存在でしたが、より今風のイメージをもとに、さらに強力な電動システムを搭載して登場したのがこの「シュガードロップ」です。細身のラインはスマートで知的、どことなく品のある印象を与えてくれます。そこへカラーはカクテルをイメージした3タイプ。レッド系のチェリーカシスは甘くしかし情熱的、艶やかなイメージで、やや子供っぽいですが心躍るような雰囲気を持っています。アクティブな、カジュアルなファッションに似合います。ブラウン系のカカオフィズはクラシカルなブラウンパーツで統一感があり、ドラマティックで個性的な印象です。綺麗系のファッションにもよく似合います。アイボリー系のココモミルクはモダンイメージの中に心地よい温かみがあります。3カラーの中では最もオーソドックスで、柔らかなふわふわしたファッションが最も得意です。
電動システムは、継ぎ足し充電が可能なリチウムイオンバッテリーを搭載し、アシスト力も他メーカーより強くなっています。前照灯はワイドな6LERランプタイプで、夜間の前方照明、車や歩行者からの被視認性が高くなっています。帰りが遅くなっても安心です。小径車は操作性がよく、街中も走りやすいのが特徴です。充実したシュガードロップで、楽しい毎日を過ごしませんか? |
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 新駆動ユニット | ||
| ■軽くて静かなハイパワーユニット | ||
| IPMモーター搭載で定格出力はハイパワー250W。力強いアシストで坂道が快適に走行できます。 | ||
| ■非接触磁歪式トルクセンサー | ||
| 電動アシスト量の調整のために必要な「こぐ力」を検出するセンサー。パナソニックは、検知するときに抵抗が加わらない独自の「非接触磁歪式トルクセンサー」を開発し、電池切れのときでも普通の自転車と同じような軽快な走りができる電動自転車を開発しました。 | ||
| ■新インラインドライブシステム | ||
| 無駄な減速をなくし、効率よく車輪を動かせる駆動システム「新インラインドライブシステム」を開発。電動アシストのエネルギーも効率よく使いますので、長距離走行の実現にも大きく役立っています。 ■新型モータユニットシステムは、(財)自転車産業振興協会が実施した、平成16年度「新製品・新技術研究開発」事業により開発されました。 |
||
| パナソニックならではの安心・安全設計 | ||
| ■ふらつきにくい真ん中低重心ミッドシップ設計 | ||
| モータやコントローラ、バッテリーなどを車体中央下部に集中させた独自の設計「ミッドシップ設計」を開発。重心が真ん中低めになるため、走行時、乗り降りするとき、たおれにくく、ラクに支えられます。 | ||
| ■マイコンで最適パワフル走行SLIMシステム | ||
| マイコン双方向通信でスイッチ、モーター、電池、充電器をトータルに制御するSLIMシステムを開発。パナソニックならではの電子制御システムでパワフルな最適走行を実現しました。 | ||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|